幼い頃から転校を繰り返してきたJKの千石もなかさんは、これまでに友達ができたことがないというほどの陰キャです。今回転校してきた学校でも、男子しかいないクラスで浮いてしまい、「ボッチあるある。休み時間は嫌い」などという孤独状態……。そんなもなかさんは授業中におしっこを漏らしてしまい、担任からも男子からも性的いじめを受けることに……。『鬼畜学園 イラマチオ浣腸体罰 千石もなか』では、もなかさんのセーラー服や体操着、スクール水着が汚されます。
もなかさんは放課後、担任に呼び出され、「給食は残しちゃダメなんだよ」と言われて完食指導をされます。もなかさんは「ニンジンが苦手で」と訴えますが、担任に「好き嫌いして給食作ってくれてる人に申し訳ないと思わないのか?」と責められます。担任はシチューを手づかみしてもなかさんに食べさせます。指を喉奥にねじ込まれたもなかさんはオエエッと声を漏らして、指を引き抜かれた瞬間に、ニンジン入りのシチューを口から吐き出します。
どう考えても頭のおかしいシチュエーションですが、それはさておき、こぼれたシチューがセーラー服にねっとりと垂れます。グレーのセーラーカラーも、白い前身頃も、赤いリボンも唾液混じりのシチューでドロドロです。べこぼしをした幼児のようにセーラー服の前の部分を汚しまくり、それでも担任は容赦なく「ちゃんと口の中入れて、しっかり飲み込みなさい」と言いながら、もなかさんの口の中に指を突っ込みます。もはや完食指導でも何でもなく、ただの体罰です。
担任は「さっき牛乳も残してたな?それも残さず全部飲まなきゃダメだろ」と言って、もなかさんの制服スカートを脱がせました。何と、牛乳を口から飲ませるのではなく、肛門から飲ませるという鬼畜っぷり!牛乳が入った大きな注射器をもなかさんのアナルにぶっ刺して、ブチューっと牛乳浣腸です。大量の牛乳を直腸に注ぎ込まれたもなかさんは苦悶の表情を浮かべ、「ごめんなさい」と謝りながらケツ穴をキュッと引き締めますが、腹痛に耐えかねてピューッと噴水のように牛乳を肛門から噴き出しました。
担任は「また牛乳飲まないとな」と言って、今度はもなかさんにまんぐり返しの恰好をさせ、肛門に牛乳浣腸――。マンコを電動おもちゃでかき回すと、もなかさんのアナルがピクピク痙攣してブビュ―ッと白い液体を噴き出すのでした。鬼畜な担任はもなかさんの体を逆さに抱き上げ、「しっかり拭かないとな」と言って、床に撒き散らされた牛乳をもなかさんの髪で拭きます。もちろん、垂れ下がったセーラーカラーやリボンも、ケツ穴から排出された不潔な牛乳を拭くときに汚れ、モップのような扱いをされるのでした。
もなかさんのセーラー服がシチューや牛乳で汚濁されていく様子を見ていると、その哀れさに私の股間は反応しっぱなしでした。完食指導という時代錯誤の体罰のせいで雑巾のようになってしまった制服に祈りながら、私は一人でシコシコ抜かせてもらいました。
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