引っ越しは、衣類を整理して、二度と着ない洋服を捨てる絶好のタイミングです。特に、子供が親元を離れるとき、その子供が使っていた部屋の整理が行われ、大量の衣類ゴミが出ることが少なくありません。今回紹介するYouTube動画でも、家を出る妹の衣類の捨て活を姉と母で行います。
妹の部屋のクローゼットを開けると、そこには何着もの洋服がかかっています。右端にセーラー服が見えますが、このセーラー服の運命やいかに……?
とりあえず衣類をすべてベッドの上に出していきます。妹は「制服あるw」「すごい!懐かしい!」と言いながら、クリーニングの袋がかかったままのセーラー服を取り出してまじまじと眺めます。「この調子だと、セーラー服は残しておくのかな?」と淡い期待を抱いてしまいます。
姉妹と母がいろいろ楽しそうに会話しながら整理しますが、洋服にとっては「自分が捨てられるかも?」と冷や冷やしていることでしょう。そして、9分30秒の辺りで、制服の運命が決まります。姉に「(制服は)いらないんじゃないの?」と聞かれた妹は「えー、どうしよう」と悩みます。そこに姉が「だってさ、黄ばんでるよ?」と追い打ちをかけます。白地を基調とするセーラー服の上着は、クローゼットに放置されて手入れされなかった結果、傍目にもわかるくらいに黄ばんだみたいです。その黄ばみ具合がよく見えないのが残念です。
母が「せっかくクリーニング出したのにねぇ」と残念そうに言った後、「みんなそんなもんだよね」と割り切ります。卒業後の制服を保管する場合、通常はクリーニングするわけですが、この動画のセーラー服のように後々汚れが浮き出てしまうことも多々あります。母が「ほら、まっ黄色になってる」と言うと、妹は「うえぇ……」と怯えた声を漏らします。「着たいの?」「着たくない」などと和やかにコントを繰り広げる親娘たちですが、「私はどうなるの?」というセーラー服の心の声が聞こえてくるようで、私の股間はギンギンになってしまいました。

結局、セーラー服を捨てることが決定しました。最後に写真を撮るかどうかの話題になり、姉は「汚れた写真撮らなくてもいいんじゃないの?」と言って、セーラー服の最期の姿を残すことすら否定する残酷さ……。妹は「さよなら」と別れを告げる一方で、母は「ゴミ、袋に入れといて、来週の水曜日に捨てるようにするから」と言います。この時点で制服はゴミ扱いです。来週の水曜日が資源ゴミの日ならまだしも、燃えるゴミの日である可能性もあり、黄ばんだセーラー服はパッカー車に放り込まれ、生ゴミと一緒に押し潰されるのかもしれません。
姉は、妹から手渡されたセーラー服のスカートから袋をはがし、ハンガーを取りながら「すごい良い生地だね」と言います。母は「高かったもんね」と情報を追加しますが、そんな高かった制服ももはやただのゴミです。話の内容から、妹は3年間このセーラー服を着たそうです。いろいろ話をしている間、姉はスカートからブチッと何かをむしり取りました。金具を引きちぎったのでしょうか?その後、ゴミ袋にスカートを突っ込み、上着も突っ込んでいきますが、その途中で動画が途切れてしまいました。
セーラー服がゴミ袋に押し込まれた状態も見てみたかったのですが、そういうシーンはありませんが、母娘たちの会話で値段や歴史が語られながらゴミ扱いされてしまった制服の憐れさは最高のズリネタです。この動画と似たような状況で捨てられる制服はたくさんあるのでしょう。そう考えると、私のペニスはさらに硬くなり、我慢できずにぶっかけ用セーラー服上着の裏地でしごいて射精してしまいました。私の持っているセーラー服は精液痕で黄ばんでいくのですが、黄ばんだくらいで捨てることはありません(笑)



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