美少女戦士セーラーミントは妖魔と命がけの戦いを繰り広げます。そんなセーラーミントを倒すため、妖魔の幹部ダグサイトは自らの血から触手妖魔テンタクランを生み出し、「セーラーミントをおまえの養分にしてやれ」と命じました。セーラーミントとテンタクランの戦いの行方は……?
『触手十字架地獄8 美少女戦士セーラーミント 触手怪人たちの恐怖 真宮あやな』では、セーラーミントが触手に囚われ、光沢を放つ美しい衣装がズタボロにされます。
助けを求める声を聞いたセーラーミントは、現場に駆け付けて「ここは私に任せて逃げてください」と言って、テンタクランに襲われているおっさんを助けます。指先からサンダーシュートを放ち、テンタクランを粉砕して一件落着かと思いきや、テンタクランはすぐに復活して襲い掛かってきます。しかも、たちが悪いことに2体もテンタクランが現れ、セーラーミントを鞭のような腕でビシビシ叩きまくります。まるで鞭打ちやスパンキングのようなシーンが続きます。
テンタクランはセーラーミントを羽交い絞めにして自爆しました。セーラーミントの衣装の背中部分に焼け焦げて穴が開いてしまいます。自爆しても復活するテンタクランは再びセーラーミントを巻き添えに自爆しますが、今度はセーラーミントの衣装の右脇腹部分が焦げ、血が滴ります。手袋やスカートもボロボロになって、光沢を放つ美しい衣装がどんどんボロ布と化していきます。

セーラーミントは2体のテンタクランに押さえ付けられ、「嫌、嫌、やめて……」と叫んでいるうちに、テンタクランが変形しました。巨大な肉の中に囚われたセーラーミントは、体を無数の触手で撫でまわされます。ヌメヌメした触手にはイボイボが付いていて、まるでペニスのようなそれらがセーラーミントのマンコにエロいことをするのでした。しかも、触手は精液のような粘液を放ってセーラーミントの衣装をドロドロに溶かして……。
一時的に解放されたセーラーミントの前に現れたのはダグサイトです。何とか立ち上がるセーラーミントは「少しでも体が動くなら、私は諦めない!」と言いますが、それを聞いたダグサイトは「では、完全に動けなくしてやろう」と返します。そして、ダグサイトとテンタクランにリンチされたセーラーミントの衣装はさらにボロボロになっていくのでした。
時間が経つにつれて、セーラーミントの衣装は原形をとどめないほどに崩壊していきます。最後の方では、リボンと袖とスカートの一部だけになってしまいました。そんな衣装を眺めながらオナニーしていると、子供時代に『美少女戦士セーラームーン』を見ながら、セーラー戦士たちの衣装が破壊されるのを妄想して勃起していたのを思い出します。子供の夢を忠実に再現してくれた傑作だと思います。
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