公園で待っていたのは、笑顔が魅力的な美人の二葉エマさんです。監督に手を振って、会えるのを楽しみにしていたのが伝わってきます。そんなエマさんが「えむっ娘ラボイラマ専属」として頑張るのが『衝撃’喉奥’専属―。潤んだ瞳の美少女が嘔吐聖水を散らし狂い昇天するイラマ奉祝会 二葉エマ』です。
ヘンテコな格言がたくさん貼られた部屋に入ったエマさんは、イラマ女王になるための合宿に参加するそうです。監督に「容赦ないですからね、最初から」と言われ、「緊張しますね」と言いながらも「頑張ります」と前向きな姿勢を見せてくれます。
白衣の男がエマさんの口の中に指を突っ込むと、エマさんは苦しそうな表情をしてゲボォッと音を出し、指を引き抜かれたときにダラダラとよだれを垂らします。口とピンク色の服との間で唾液が糸を引き、胸元は既に濡れています。その後、開口器を装着されたエマさんは、細長いおもちゃで喉奥を刺激され、デロデロとよだれを垂れ流しまくり、服がぐっしょり……。開口器を外された後、「やっと階段一歩登れたね」と褒められて、「やったー。ありがとうございます」と嬉しそうにしながらも、口からあふれる唾液が服を汚すのでした。

エマさんは着衣のままイラマチオをして服を汚しますが、2着目は白いシャツです。体位を変えながらペニスを咥えさせられ、酷い顔になるまで喉奥を酷使されます。男の性処理道具として便器化するエマさんは正真正銘のドMです。この衣装のときは、唾液だけでなく、ゲロっぽいのも吐き出すため、白い生地が薄黄色く汚れます。もっと激しく嘔吐してくれればよかったのですが、微妙なのが残念です。
3着目はグレーの吊りスカートみたいな柄のワンピースです。両腕を縛られたエマさんは、口の中に男の指を咥え込んで、ウエエッゲホッゲホッと咳き込みます。このとき、唾液の塊を口から吐き出しますが、男に「喉ガバガバだろ?」「指なんかじゃなくてチンコがいいね」などと言われ、本当にペニスをしゃぶらされます。頭を押さえつけられ、亀頭で喉奥を突きまくられたエマさんは、チンポを口から引き抜かれたときにドロリとよだれを垂れ流します。それがワンピースに滴って布地を濡らします。
全体的に着衣のままのイラマチオが多いのが好印象です。ただ、制服などの魅力的な衣装ではなく私服なのが残念です。また、ゲロを吐くほどでもないため、服の汚れ方が微妙なのは減点要素です。次は、セーラー服を着て、胃の内容物をゲロゲロ吐くまで過酷なイラマチオに挑戦してほしいと思います。
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