『軽音喉汁まみれドM歌姫 桜井あん』は、最初から最後まで着衣のままイラマチオをさせる拘りの逸品です。唾液で汚れていくセーラー服などをずっと楽しめます。
ドアを開けて入ってきたJKのあんちゃんは、いかにも頭が足りなそうな声で「遊びに来ちゃいました」と言います。楽器を背負っていることからもわかる通り軽音楽部で、ギターボーカルを担当しているそうです。私の偏見で、「軽音学部」というと頭の中も「軽い」イメージがありますが、あんちゃんはどう考えても●●でしょう。普通に考えて、喉を使うボーカルが喉奥にチンポを咥え込むイラマチオをするわけがありません。身長140センチのミニミニな体型と同じく、脳みそのサイズもきっとミニミニなのだと思います(笑)
あんちゃんは、制服の上からおっぱいを揉み揉みされて「くすぐったい」と喜んでいますが、その後に口の中に指を突っ込まれ、ゲホッングーと変な音を立てながらよだれを垂らします。そのよだれが制服のリボンやベストに流れ落ちて濡らします。両手を突っ込まれ、舌をいじられ、ゲボゲボと言いながら、たっぷりと唾液を口からあふれさせるあんちゃん――。紺色ベストやグレーのスカートには卑猥な染みができてしまいました。特にスカートの濡れた感じは、まるでお漏らしをしたようです。

終盤はセーラー服に着替えての緊縛&イラマチオです。白地に紺の半袖セーラー服を着たあんちゃんは、上半身を縄で縛られて腕を動かせない状態で喉奥を刺激されます。ベッドの上で口の中に指を突っ込まれ、オゴオゴッと苦しそうにしているのはただの練習です。その後、男根を思いっきりねじ込まれ、グチョグチョと喉奥をかき回され、濃厚な唾液を垂らします。男が腰を振ると、粘つくよだれが振り子のように揺れ、それが途切れてセーラー服に付着します。
あんちゃんはベッドに上半身をもたせかけ、男根を喉奥で咥え込みながら、パンツの上からマンコをいじられます。上と下の両方からの刺激に耐えられなくなったのか、尿道を引き締める筋肉が緩んだのか、ジョボジョボと小便まで漏らす始末……。床に水たまりを作りながらも、イラマチオはしっかり頑張る立派な肉便器です。その後は小便の上に正座してのイラマチオで、大量の唾液を口から垂らして、紺色の制服スカートにナメクジが這ったような跡をつけるのでした。
イラマチオがメインの作品ですが、あんちゃんが嘔吐するほどのゲロマチオではないので、吐瀉物でJKがドロドロに汚れるのが苦手な人でも楽しめると思います。制服もベスト、セーラー服の2種類があり、さらに白地にえんじ色の体操着も加わり、最後まで衣装を脱がさないのもグッドです。唾液でヌルヌルと汚れていく制服や体操着を鑑賞するのをおすすめします。
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