『窒息監禁少女 加賀美さら』は、タイトルの通り、窒息寸前のJKをたくさん見られる作品です。セーラー服切り裂きや体操着汚し、さらにはスカーフで顔を覆う窒息プレイもあって、抜きどころが多いと思います。首絞めや窒息が好きなら、さらに興奮することでしょう。
監禁されたセーラー服JKの加賀美さらさんは、目覚めて外に出ようとしますが、扉に鍵がかかっていて出られません。そこに現れた男2人に「なぜ逃げようとする?」と迫られ、メガネ親父に首を絞められます。苦しそうな表情で抗うも、メガネ親父には敵わず、意識を失ってしまいました。目覚めると再び首を絞められ……。
最初の見所は、さらさんの首をセーラー服の赤いスカーフで締めるところでしょうか?気持ちよさそうな化繊布地が首に食い込み、さらさんが口から唾液を滴らせます。制服スカーフをこんなことに使っていいわけありませんが、その背徳感にムラムラさせられます。

40分を過ぎた辺りで、さらさんは台の上に固定されます。台の横に立つ男はハサミを手にしていて、それをチョキンチョキンと鳴らして、さらさんを脅すのでした。男はセーラー服の上着の紺色カラーの部分を手に取り、ハサミの刃で挟んでジョキンジョキンと切っていきます。胸の部分から腹の部分に欠けて生地を切り裂かれたセーラー服は、ベロンと垂れ下がったボロ布です。反対側も切り裂かれました。
さらさんは「やめてください。帰らせてください」と訴えますが、男が無言でセーラー服を切り刻み、いくつもの端切れを作っていきます。大きく切り取ったセーラー服の布地を、さらに細切れにする偏執的な行為は、セーラー服に恨みがあるとしか思えません。
しかも、男は、濡らした制服スカーフを持ってきて、その赤い布地でさらさんの口と鼻を覆います。呼吸を封じされたさらさんが苦しそうにしていますが、そんなことを何度か繰り返します。神聖なスカーフを拷問に利用する鬼畜っぷりと、そんな使われ方をしたスカーフに、私の股間が反応してしまったのは言うまでもありません。水分を含んで怪しげな光沢を放つ赤い布地がアップで映るのもフェチ魂をくすぐってきます。
1時間を過ぎた辺りでは、体操着に着替えさせられたさらさんが、メガネ親父に「なあ、食うか?」と言われて、口の中に食べ物を押し込まれます。もちろん、その後に首を絞められ、口から食べ物と唾液を溢れさせ、黄色い液体が体操着の胸元を汚していきます。その後、イラマチオをさせられ、喉奥にチンポを咥え込みますが、苦しくなってしまいます。肉棒を口から抜かれたさらさんは、大量の唾液をゲロッと口から漏らして、またもや体操着を汚すのでした。胸元が黄色くなっていく白いシャツが抜きどころです。
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