JKの鶴馬さとみさんは、白い半袖シャツにグレーのベスト、紺色スカート、紺色ソックス、ローファー、スクールバッグという服装です。「エロい太ももだね」と言われて、「いやぁ……」と恥ずかしそうに微笑むのが可愛らしいです。学校では軽音学部に所属していて、同級生とガールズバンドをやっているそうです。担当はベースですが、本当はコーラスをやりたいけれど「できない」と笑いながら言います。そんなさとみさんですが、屋内に移動した後は卑猥な喉奥便器と化すのが『喉奥鬼調教 鶴馬さとみ』です。
さとみさんは最初、男に制服の上からオッパイをいじられてくすぐったそうにしていますが、そのまま指を口の中に入れられて喉奥を刺激されると、気持ちよさそうに目をつぶってなされるがままです。男が喉奥に二本指を挿入してかき回し、その指を引き抜くと、指先からは唾液の雫がポタリ……。男は制服ベストの胸元を撫で、グレーの生地をよだれで汚します。そんなことをされてもさとみさんはニッコリ。口から唾液の糸がツーッと垂れています。男はさとみさんの喉マンコを開拓し、汚れた指を制服ベストで拭くという行為を繰り返します。
しばらくすると、いよいよおもちゃがさとみさんの喉奥に侵攻します。黄色いおもちゃを口の中にねじ込まれ、喉奥を刺激されたさとみさんは、濃厚な唾液を口からドロドロあふれさせます。それが可愛らしいリボンに付着します。続いて、青いおもちゃを咥えさせられたさとみさんは、パンツの中に手を入れられてマンコもいじられながら、ウウンウウンとよがります。男はおもちゃを取り出して、さとみさんの制服の上に直置きしました。制服がよだれまみれになるのが気にならないのでしょうか?

中盤では、スクール水着に着替えたさとみさんが腕を拘束され、口の中にゼリー飲料を流し込まれます。その後に指で喉奥を刺激されるので、透明なゼリーゼリーが口からあふれてスク水をドロドロにしていきます。もちろん、男はそのゼリーをスク水に塗りたくるのでした。さらに、男はぶっといディルドをさとみさんの口の中に突っ込み、さとみさんは唾液をタラリと口から垂らします。もちろん、ディルドで終わるはずがなく、さとみさんは男のペニスを喉奥に咥え込むイラマチオをさせられます。そのときに紺色のスク水の汚れ具合がよく見えるので、スク水フェチにはたまらない光景だと思います。
終盤には体操着を着用してのプレイもあり、しかも、体操着のパンツの股間部分に穴が開けられています。さまざまなコスチュームを見られるのもこの作品の魅力だと思います。
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