日向小夏さんが道を歩いていると、前田という男から電話がかかってきました。ITの仕事を手伝ってほしいという依頼です。ちょうど無職の小夏さんが快諾し、早速働き始めることに……。しかし、前田は小夏さんの首に紋章を発見し、組長に連絡するのでした。
『菊門アナル達磨~再来の悪夢 尻穴強● 貫通地獄~ 日向小夏』では、菊門党と森山組の抗争で犠牲になる小夏さんと、彼女の衣服がズリネタになります。
前田と森山に手足を拘束された小夏さんは、電動おもちゃで刺激されたり、アナルに指を突っ込まれたりして、拷問されます。30分を過ぎた辺りで、森山は「仕方ないなぁ~」と言ってハサミを手にします。「どうしたら口を利いてもらえるのかな?」と言いながら、小夏さんの白いブラウスの背中部分を切り裂き、白い布地に無様な穴を開けてしまいました。「大事なお洋服が」と言いながら、服を切り裂く鬼畜に憤りを禁じ得ません。

何よりも目が釘付けになるのは、小夏さんがお尻を丸出しにされていて、スカートが裏返っていることです。化繊光沢を放つツルツルスベスベの裏地が丸見えで、この裏地にペニスをこすりつけたら気持ちよさそうです。スカートフェチはこれだけで抜けるくらい刺激的な光景ですが、この後、森山のハサミはスカートにも襲いかかり……。
「どうやって帰るんだ、小夏?」「まだビリビリにされた以下?」などと脅す鬼畜どもは、スカートも切り裂き始めます。小夏さんは股間を電マで刺激されて、アアアア~とよがる一方で、森山がスカートをボロ布に変えていきます。スカート切り裂きがよく見えず、電マ刺激の方ばかり映すのはいただけませんが、とりあえずブラウスもスカートもボロボロです。
スカートの化繊裏地もだらしなく垂れ下がり、もはや婦人服としての面影を残していません。そして、いつの間にか小夏さんの体から剥ぎ取られ、電マ責めでアナルとマンコから汁を垂れ流すメスの体の下で、屈辱的な扱いを受けます。小夏さんが「イク、イク……」と快楽に溺れる中、ボロ布にされた衣服たちは誰にも顧みられず、放置されるのでした。
衣服切り裂きのシーンが長めなのは好印象です。しかし、前でも述べた通り、一番見たいスカート切り裂きのときに小夏さんのアナルをドアップで映すので、ズリネタにしたいものがよく見えず、ちょっとイライラさせられました。それでも、スカート切り裂きが大好きな変態にはおすすめの作品です。
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