「超肉厚ボディ」とは、要はぽっちゃり、もっといえばデブです。そんな体形でクラシックバレエ部に所属しているJKの橘ひなみさんがイラマチオにチャレンジするのが『肉乳ゲロ少女の膣出しバイト 橘ひなみ』です。
玄関のドアを開けて入ってきたひなみさんは、紺色ブレザーにグレーのカーディガン、白いブラウス、赤いリボン、チェック柄スカートという制服姿です。おっぱいが大きすぎて、制服全体がピチピチ状態なのが、いろいろな意味で気になります(笑)
男は最初、ひなみさんの胸や股間を触っていますが、その後、口の中に指を突っ込みます。人差し指で喉奥を刺激されたひなみさんは、ゲホッとせき込んでよだれを滴らせました。指二本だと、今度は大量に唾液を溢れさせて、露出された乳房を濡らします。滝のように流れ落ちるよだれは、カーディガンやブラウスにも付着していますが、ひなみさんも男も気にしていないようです。

ひなみさんは、透明テーブルに固定されたディルドを咥えさせられます。その状態で男に頭を踏みつけられ、喉の奥の奥まで人工の亀頭が突き刺さり、苦しそうな表情です。オボボオボボ……と変な音を立てて、ディルドを咥え込んだまま吐き出すのは、透明な液体です。事前に水を飲んでいたのでしょうか?未消化物の混ざった黄色い吐瀉物でないので迫力がありませんし、何よりもブレザーを汚すわけでもないので、抜きどころが微妙です。
その後、ひなみさんは四つん這いの格好でパンツの上から電マでマンコを刺激され、アアアア……と下品な鳴き声を出しながらよがります。それはいいのですが、途中でブレザーを脱いでしまい、裏地の気持ちよさそうな制服がゲロまみれになるシーンはありませんでした。残念です。
タイトルに「ゲロ」とある割には、ゲロの質がいまいちです。ひなみさんが口から出すのは、水っぽい透明な液体ばかりで、カーディガンもブラウスの濡れたシミができる程度だからです。黄色いゲロなら、もっとドロドロに制服が汚れるのですが、そういうシーンもなく……。黄色いローションをかけるのも、ひなみさんを全裸にしてからなので、制服汚しを期待している私の好みには合致しません。
後半は衣装を変えてレオタードやブルマ体操着になりますが、これらもドロドロにゲロまみれになるわけではありません。タイトルにだまされて購入するとがっかりさせられるかもしれません。ただ、ぽっちゃりの女の子が好きなデブ専さんにとっては魅力的な作品だと思います。
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