『SUPER JUICY はま KURI 栗 ANOTHERS 第四幕 清純淫肉鎮魂歌 武藤つぐみ』は、隆盛学園の風紀委員を務めるJKの武藤つぐみさんが主人公です。学園のイメージが悪くなるほどに風紀が乱れていることに危機感を覚えるつぐみさんは、非行に走っている学園の生徒がいないかどうか、繁華街を見回っています。そんな真面目なつぐみさんが悪の組織「黒獅子会」に拉致され……。
つぐみさんは薄暗い地下室で目覚めました。縄で体を縛られて吊り下げられ、身動きが取れません。ガラの悪そうなおっさんたちに「よくもまあ、我々のシマでちょろちょろしてくれたもんですね~」と脅されますが、「ちょろちょろって何ですか?私は風紀委員です!」と強気な口調で答えます。そんなつぐみさんの股間や乳首を男どもは電気アンマや電動おもちゃで責めるのでした。

しばらくして、つぐみさんは縄で椅子に拘束されます。おっさんはつぐみさんの制服セーターや制服リボンを撫で回しながら「可愛らしい」と呟きます。その後、先ほどつぐみさんが性的暴行を受けてお漏らししたことについて「まさにお仕置きをしなくてはならない」と言いながら、手にしたのはハサミ――。つぐみさんはそのハサミを見て「やめてください」と訴えますが、おっさんは「気持ち悪いだろ?お漏らししちゃって」とハサミをチョキチョキ鳴らします。
「気持ち悪そうだから切ってあげよう」という意味不明なことを言うおっさんは、制服セーターを引っ張って、布地をハサミで切りました。「風紀委員がこんな格好に……あっ、されてはねぇ……。あららら……」というセリフがいちいち腹立たしいのは、無惨に切られたセーターが気の毒だからです。おっさんはセーターの切れ目を両手で握り、思いっきり引っ張って引き裂きました。メリメリッという音が響き渡ります。おっさんは「何だ、意外に脆いもんなんだね~」と言って、セーターのまだつながっている部分をハサミで切ってしまいました。
おっさんはつぐみさんの白いスクールシャツもハサミで切り、「こういう音を聞いたことがあるかね?」と言いながら、穴に指を突っ込んで布地を引き裂きました。ビリッビリビリッと音がして、スクールシャツの前身頃は縦に裂けますが、裾の部分は抵抗するかのように裂けません。そこをハサミで切ったおっさんは、続いて制服スカートにも……。無惨にも切り開かれたスカートは、ただのボロ布と化しました。つぐみさんの制服が完全に解体されてしまったことにムラムラさせられました。
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