「女子中高生好きな方、お待たせしました」というタイトルの動画は衝撃的です。
ベルト付きのジャンパースカート制服が屋外に吊るされています。白い半そでシャツの右袖に刺繍されているのは校章です。そんなジャンスカ制服がなぜこんなところに吊るされているのでしょうか?
洗濯後に干しているのではなさそうです。しかも、煙のようなものも漂ってきて、どうも様子がおかしいことに、制服自身も気づいて「私はこれからどうなるの?」と不安がっていることでしょう。
しばらくすると、スカートの右裾を男の手が掴みました。スカート捲りを楽しんでいるように見えますが、そんな生易しいことをしているわけではありません。というのも、制服の首の部分から白い煙が大量に噴き出し、制服の前身頃が煙で見えなくなるほどです。シャツの胸元があっという間に黒くなってしまいました。男はジャンスカ制服に火を放ったのです。
煙の色が茶色くなってきたのは、ジャンスカの化学繊維裏地が燃えて、有毒なガスを発生させているからでしょう。制服の苦痛を表しているようにも思えます。そして、制服の背中からいよいよ火が出て、前もめらめらと燃え始めました。火だるまになった制服は「熱い!熱い!」と絶叫したくても声を出せず、茶色い煙をまき散らすばかりです。

制服特有の厚手の布地も火には勝てず、炭化した部分がボロボロと崩壊していきます。バチバチと音を立てながら上半身全体が炎に包まれてジャンスカ制服は、苦しみから逃れようとしているかのように向きを変えました。次の瞬間、バリバリッと音がして胸の部分から裂け落ちました。その後を追うように、ハンガーにしがみ付いていた残りの部分も落ちてしまいました。
撮影者がカメラの向きを変えると、アスファルトに積もった落ち葉の上で燃え盛るジャンスカ制服が見えます。さらにアップで映されると、炎の凶暴さをはっきり見ることができます。白いシャツはすぐに灰になって見えなくなり、ジャンスカの紺色生地も灰の部分が大きくなっていきます。炎による制服への侵略行為と言っても過言ではないでしょう。
憐れな制服償却動画に対しては、海外からもコメントが寄せられています。「白いシャツとロングスカートを合わせた、レディライクなワンピーススタイルでありながら、子供の可愛らしさを失わないこの制服スタイルは、独特の魅力があると思います。残念ながら、台湾の中学校や高校ではこのような制服を採用している学校はほとんどありません。」というコメントは台湾人からのものでしょう。
英語のコメントは「素晴らしい!」「最高です!」などと日本の制服を絶賛している一方で、「このような希少で貴重な制服が焼却されるのを見るのはとてもエキサイティングです!」と変態的な感想も述べています。大好きなJK制服が無惨に燃やされることに興奮する感性は全世界共通です。
ジャンスカの裏地が気持ちいい化繊であること、そして、それが野焼きされて灰になってしまったことを思いながら、私は哀悼の気持ちを胸にオナニーをさせてもらいました。



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