暗い夜道を一人歩くJKの宮崎リンさんは、白地にグレーの襟と袖が可愛らしい長袖セーラー服を着ています。そんなリンさんが拉致されてしまいました。『闇監禁倶楽部 変態キモ男のおもちゃになった少女 宮崎リン』は、監禁されたリンさんと彼女の制服が理不尽に破壊されていく様子を描いたドラマです。
ハゲ男がリンさんを車に連れ込み、手足を拘束し、ガムテープで口をふさぎました。「僕と遊ぼう」と言ってすぐ、「そっかあ、嫌なんだね。じゃあ、僕が遊んであげる」と自己完結する病的な変態野郎です。リンさんはセーラー服の上着をはだけられ、露出したおっぱいを弄ばれます。パンツを脱がされてマンコもむき出しにされ、ペニスを挿入され、レイプされながらその表情をスマホで撮影されます。
約45分後、リンさんは男の部屋に連れ込まれます。ハゲ男に首を絞められながら、「大きい声出したらどうなるかわかってるな?」と脅されます。ハゲ男はリンさんの口の中をいじった後、ハサミを手にして「暴れると、おまえの大事な前髪切ってやるからな」と言います。ハゲ男は「声出すなって言っただろう?」と言いながらリンさんの首を絞め、リンさんが騒がなくなったのを確認して、セーラー服の上着の左胸部分にハサミを当てました。白い布地の一部を切り裂き、穴をあけ、ジョキジョキと丸く切り裂いていきます。上着には大きな穴ができて、リンさんの乳首が丸見えになりました。

もちろん、上着の右胸も同じように円形に切り抜かれます。厚手の布地をハサミが裁断する音が、静かな室内に響き渡ります。両方の乳房の辺りに穴を開けられたセーラー服は、もはや制服としての役割を果たせなくなりました。そんなボロ布を見て、私の股間はギンギンにそそり立ちました。あまりにも憐れなセーラー服です。
さらにハゲ男はスカートにも魔の手を伸ばします。グレーの生地に乱暴にハサミを押し当て、刃を刺し込み、それを下に引っ張ってザクッと切り裂きます。ハサミを投げ捨て、今度は手でビリビリッと引き裂いていきます。前開きになったスカートは、隠すべきパンツを隠せず、こちらも制服としては使えなくなりました。ハゲ男は「これで明日から学校にいけないな」と呟き、リンさんの体を撫で回すキモさです。レイプを盛り上げるためだけにセーラー服を破壊した鬼畜野郎に、私は憤りを覚えると同時に、ムスコが激しくいきりたつのをなだめるためオナニーさせてもらいました。
中盤からリンさんは全裸にされてしまい、ボロボロになったセーラー服がどうなったのかはわかりません。最後までセーラー服を着せたままだとよかったのですが……。もう一工夫あるとさらに良い作品になったのではないかと思います。
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