公衆トイレでレイプが発生すると、被害者の衣服が不衛生な便所の床にこすり付けられ、とても可哀そうなことになります。『ロ●ータ美少女公衆トイレ鬼畜レ●プ映像集 4時間』では、JKのジャンスカ制服が犠牲になるのが抜きどころです。
公園のトイレに入ったJKは、紺色のジャンパースカートに白いシャツ、赤いリボンという制服姿です。JKは便器に腰を下ろして用を足しているとき、トイレのドアノブをガチャガチャ鳴らされます。JKが「入ってます」と言いますが、ドアをこじ開けられ、JKはパンツをずり下ろしてマンコ丸出しの恥ずかしい格好でドアノブを押さえることに……。なぜかニヤニヤしているJKは頭が足りないのかもしれません。かなり笑えるシーンが続いた後、個室内の男の侵入を許してしまいました。
もちろん男は強姦魔です。JKを壁に押し付けて胸を揉み、無理やり唇を奪い、お尻の割れ目に吸い付くド変態野郎です。そんな気持ち悪いことをされているのに、JKは叫ぶでもなく、泣くでもなく、ノータリンな感じがしますが、便器に座らされてジャンスカの右肩部分を捲られ、シャツの中に男の手が入り込むのでした。
男は「怪我したくないだろう?」と脅し、JKは首を縦に振りました。男に体中をまさぐられますが、JKは抗えずになされるがままです。むき出しマンコを手マンした男は、膣内に挿入していた指を引き抜き、マン汁と小便で濡れて汚れたその指をジャンスカにこすり付けて拭きます。まるで雑巾のような扱いを受ける制服は「やめて!」と言いたいところでしょうが、何も言えずに黙っているしかない宿命です。

強姦魔はJKに尻を突き出させて割れ目を舐め回したり、フェラチオをさせたり、背後からチンポを挿入したりした後、JKをトイレの床に仰向けに寝かせました。制服は便所の床に押し付けられるシーンはいつ見ても勃起モノです。そこまで不衛生な感じのしない床ではありますが、見た目は綺麗そうでも、小便飛沫が飛び散り、場合によってはウンコのカスも落ちているだろう、雑菌まみれの床です。そんなところにこすり付けていいのはトイレ掃除用のモップや雑巾だけのはず。それなのに、可愛らしいJKのジャンスカが……。
男がJKに挿入して腰を振る度、ジャンスカ制服も小刻みに動いて、床をゴシゴシと磨くことになります。しかも、男が中出しすると、マンコからあふれたザーメンがジャンスカに滴って白濁させます。あまりの気の毒さに私は股間が怒張してしまいました。
次の被害者も制服JKで同じような目に逢いますが、さらに悲惨なのは、強姦魔が中出しするのではなく、イク直前にペニスを引き抜き、制服スカートにザーメンをぶっかけることです。「ああああ……」と言いながら、制服スカートの紺色生地に精液をぶちまけるのでした。フェチの心理をよくわかっている素晴らしい暴漢だと思います。この最後のシーンを見られただけでも価値のある作品です。
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